最古のプラスチック・セルロイド。
高級感・艶の良さ…
型くずれしにくい・長持ち…
独特の弾力性・掛け心地の良さ…
それは高度な職人技術により生まれれたセルロイド七変化。

その「美しき均衡」に着目し、追求する姿勢こそ眼鏡フレームブランド「D J U A L(デュアル)」の個性であり、ユーザーはもちろん、眼鏡に関わるすべての人にとって「心あるものづくり」の実現こそ、このブランドの存在意義であると考えています。
カタログなどで使用する「眼鏡相対性理論」というスローガンには、その姿勢と存在意義を貫く決意を込めています。
また、「相対性」「美しき均衡」は、ブランドロゴのデザイン上も重要なコンセプトになっています。